謹賀新年


そして、お待たせをするばかりで、JTSメンバーさん、受講生さんの皆様には、深く、お詫びもを申し上げます。


 


一度リセットして、年末からやり直しているのですが、時間がかかってしまい、申し訳なく存じております。


あと少しなのですが、一か所どうしても旧サイトのパーツが削除できないんですね。1日かかってできずに、


で、まあ恒例の?「2026年の12星座の運気」は今年はスキップ!しようかな。もうね、あちこちで色々表示されていますでしょう。あと、「今月の12星座」もね、、ちょっとお休みさせていただいちゃおうかな☆ サイトの構築に力を注がせてください。


 


ウェブマガジンを通じて、私たちは独自で2015年からマガジンを通して広く、占いって、こんな感じで、こんなこともできます、御伝えして今日にいたります。


率直に言って、SNSで顧客漁りというユーザーとはわけが違います。


 


伝統や論拠から御伝えして、なおかつ、読んで楽しいレベルにもっていくという本当に心を込めて、一字一句に思いを込めて、伝えたい。


それは、師匠であるルネ先生から、よくよく厳しく伝えられてきたことでもあります。不特定多数の様々な人の目に触れる可能性があるのです。たとえば、ほんのちょっとした記述であっても、、


初詣に行こう! → 行けない人だっていっぱいいます。


自分を見つめよう → 一般論ですよね


ラッキーアイテムはこれ → なんで?持っても何もなかったけど?


 


ふとした文書を書きながら、常に真逆に居る人たちの思いにも、思いをはせる。


幸い、しっかりした仕事をしているから、他社様からも今日に至ってもご依頼いただける私どもの開運の文書、、ではあり、大変感謝も致しております。


ここにSEOやらアルゴリズムの要素を入れる必要の何があるんでしょう。


アカデメイヤの校長先生の名言で「雑誌に占い原稿を書くというのは、占い師の魂を売るも同然」というおことばがあるんですね。。


 


そもそも占いって何なのか?何のためにそれを占うのか、また聞かれても居ないことを文書にして広げようとしているのか、、


呼吸をするように占いをするということに、問題はなかろうか等々


 


正誤の問題ではなく、いっしょにみんなで考えていくことが、大事なんだと思っています。


そのためのJTS、マガジン、そこをご理解いただければ幸いです。


でもこの願いは言ってみれば、私個人の勝手な願いでもあるし、仕事は仕事で貴賤はあり得ない、純度は守り切れない。


 


そんな複雑な願いを、たとえば、心理テストにしてみたのが、1月の新春企画です☆彡


叶えたい!でも、、叶えることって、どうなんだろう?



www.stellamagazine.net


 


★ナディアのオンライン占い館にお正月休みはございません。開店時間は随時ご確認の上、いらしてくださいね。


必要な方に、静かに届いていれば幸いです。


online-nahdia.webnode.jp


 


いつも、ご利用ありがたく存じております。


どうぞ本年も、何卒、よろしくお願い申し上げます。


自然体で、みんなといっしょに幸せに!