時期も時期、


「来年どうでしょう?」という定番の占的。


来年=2026年を擬人化した象徴的なタロットの読み方は?


「2026年がどうなるでしょう」・・本来、占的としては少々あまく、あまりお勧めではありませんが、では占師は通常ここでどう「問いを立てるか?」ということにはじまり、命術、卜術、相術を使うときのそれぞれのタイミングについて。


 


前回のマルセイユタロット教室ブログに掲載もしております下記のご相談。



Q:ある日、友人のa子さんからの電話で、遠くに住む甥のb男から


電話で保証人になってほしいと連絡があり、困っていると打ち明けられました。


それは何の保証人なのか? 言ってはくれずらちが明かない。


a子さんはいわゆる後期高齢者です。


 


占的 → 「借金の依頼の詳細は?」→こちらと同様です。


 「借金」についてヘキサグラムやケルト十字でマルッと見通す。あやしい要素が出るか否かを確認する。その後、1番へという流れが安心ですね。


 



 



「借金」→「2026」に置き換え。テンプレ上でやってみるとわかりやすいです。


12/3水曜日13:00~「2026年の個人鑑定」オンラインレッスン


JTS会員さんは現地集合、一般の方はオンラインにてストリートアカデミーから、「問を立てる練習&実際の自分自身の2026年をリーディングしてみましょう☆彡


12/3水曜日2026年の個人鑑定オンラインレッスン


タロット&ホロスコープ研究会★占いは人生の作戦会議


 



 


★その他、2026年から価格変更となる講座、つまり今だけ価格となっている2講座を紹介☆彡


🧙ルーン&ハーブ&タロットを一貫性をもって身に着けられます



 


 


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