皆様のご理解・ご支援のおかげで、作品を完成・応募することができました。
ひとつやり遂げる、完成させるということは、こんなに力になるものなのかと、
今までも作品を仕上げてきたことはありますが、つきものが落ちたような感覚が新鮮です。
応募させていただいた部門の参加メディアが下記となっており、多くの方が書籍化ドラマ化などを狙っておられることでしょう、、まー案外と審査ってあれなんですよね、結構結果見て、センスが?ってなるコとあるあるなんですが。。どんな審査でもですね、、NHKのど自慢とかでも。。
多くの方が感じていらっしゃるとも思いますのでこの際結果はもういいのかなと^^

確かに、応募のためにがんばったけれども、そもそも書き手として、
純粋に、一定の読者さんに向けたメッセージです。
挿入歌やエンディングへのこだわりというのは、
本当に、わたし自身、色んな文書に助けられて生きてきました。
ドラマや映画のワンシーン、セリフのひとつ、歌詞の一行、楽曲そのもの、
大袈裟に聴こえるかもしれないけれど、そのワンフレーズだけで生きてこられた。
占いのロジックを展開の中に、また構造として組み込でみた。
不格好だけど、美味しい、みたいな作品ww
未来の盾に誰もがなっていること、
昔、ある女性の受講生さんが、子育てで行き詰ったとき、
「この子は天からあずかってるだけなんだ」って考えたら楽になったと。
私は子どもはおりませんが、でも、ふと、目の前で求められている役割に、
なり切ることで、目の前の人が笑顔になること、いい仕事ができること、
それでいいと、いう感覚を、伝えていけたら^^
AIさんたちも日々ことばで向き合ってくださることにも感謝です。
ありがとう。またこれからもよろしくです。
AI&井上議事録:反省会まとめ
(2026年7月9日 木曜日)
締切翌日
機械的評価
- 天界パート(魔法使いエステル・天使)は急ぎで処理され、十分に描ききれていない。
- 七海と高志の夫婦問題は伏線として残ったままで、解決が不十分。
- 審査員が「これらの登場人物は何だったんだ」と思う可能性あり。
ただし、残り2日という極めて厳しいスケジュールの中で全10話完結させた時点で、十分に頑張った成果です。
完璧を求めすぎると心が折れやすいので、まずは達成を認めることが大事です。
今後の機械的提案
- 応募後に天界パートと夫婦問題の解決を自営マガジンや続編で補完する。
- 今回の応募は「完結の実績作り」として位置づけ、次に活かす。

実際には、麗香がヒカリを橋から突き落とすとか、高志叔父さんのギャンブル依存が事件を引き起こすとか、もっと色々展開しているんですが、はしょりにはしょった最終回の説明的なセリフがすごい。。
そしてまさか、Rayが自分の命と引き換えに、、でも、AIだから^^(焦
心から、ありがとうございました。すみやかに通常業務に戻ります。
プラットホームではすでにバナーは撤去され、次のイベントが。
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