三日坊主が出ております。。

一応SNSやブログの日程を下記の通りで改めて整理してみました。

  • 毎日X一投稿
  • 月曜日はブログ
  • 火曜日・金曜日は創作note
  • 水曜日・土曜日はタロットX
  • 木曜日は園芸情報 → 本日!


🌿 心の森のハーブリウム便り

ハーブリウムとは?
ハーブ(植物)+アルビウム(書物・記録)

というニュアンスを持つ造語で、 “植物の記録”と“心の記憶”が重なる世界観の言葉です。。いやもう、これだけでワクワクしておりますでしょう^^


🌱 木曜日は心の森の「ハーブリウム」

  • note分校にも追々カテゴリが作られるかと。

    ハーブや植物の小さな気づきを、静かな記録として残す時間、それがハーブリウムタイム。

    心の庭を整えるための、やわらかな手仕事は、ほんの少し、普通の園芸と違うところが。



  • 🌸 7月初旬の「ハーブリウム」、
    “梅雨〜盛夏へ移る境目の植物の気配” を静かに記録する作業を。

この時期は、大きく三つのご提案を。

🌿 ① 梅雨明け前後のハーブの記録(季節の変わり目)

  • セントジョーンズワートの再生  雨に濡れたあと、光を受けて香りが戻る瞬間は「心の回復」の象徴。

  • ミントの暴走と整え  勢いが出すぎるミントを“静かに整える”行為は、心の整理と重なる。

  • ローズマリーの夏支度  湿気に弱いローズマリーの「風通しをつくる」話は、読者の心にも効く。

🌱 ② 心の象徴として植物を育ててみる

  • 雨に強い葉・弱い葉の違い  「耐える葉」と「受け流す葉」の違いは、自己理解の比喩に。

  • 湿気で香りが変わる植物  香りの変化=心の変化として書くと、ハーブリウムの世界観が深まる。

  • 光を求める茎の動き  梅雨の曇り空でも、植物は必ず光の方向へ伸びる。  これは「心の森」の象徴そのもの。

🌼 ③ まずは、何でも記録してみよう

  • 今の環境にある植物の水はけチェック  “心の水はけ”に挑戦。

  • 夏に向けたハーブの切り戻し  切り戻し=「余分な思考を手放す」象徴として書く。

  • 虫が出やすい時期の安心ケア  苦手意識を「安心のための森のケア」として昇華できる。

🌲 ④ ハーブリウムらしい“記録の仕方”の例

雨の続く季節でも、ミントは静かに香りを育てていました。 光が少なくても、植物は自分の速度で夏へ向かっていきます。 心の森のハーブリウムでは、その小さな変化をそっと記していきます。


🌸 徐々に実践講座も開講予定。

  ご安心ください^^
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